屋久島のヤクザル(猿)とヤクシカ(鹿)の動物写真を心ゆくまで没頭して撮影してもらえるようにアシストするガイドの紹介ページです。

「サル2万、シカ2万、ヒト2万」

屋久島で昔から言われている言葉です。サルとシカがとても多い島です。大型哺乳類動物の撮影が無性に大好きな方のために、生まれたガイドスタイルです。

  • トレッキング中に偶然出会った猿や鹿を撮影するだけでは物足りない。
  • 屋久島で猿や鹿を撮影したいけれど、出会える確率が高いフィールドがわからない。
  • 撮影に没頭して森の中で迷ってしまうのが心配。
  • 初心者でカメラを始めたばかりだから、動物撮影の撮影の仕方を一から教わりたい。
  • 野生動物が逃げない自然な表情が撮影できるような生きものたちとの間合いみたいなものを知りたい。
  • 躍動的に動物たちの表情を撮影するコツを知りたい。

そんな思いをお持ちの方に、最大限お応えできるようにノウハウを蓄積しています。屋久島で9年間撮影し続けた経験をもとに、お客さんのニーズに合わせたフィールドを選定して、満足いく写真が撮影できるようにバックアップします。

 

2014 第31回 全日本写真連盟「いつまでも守り続けたい 日本の自然」というフォトコンテストで鹿児島県一賞をいただいた作品です。屋久島の森で撮影したものです。

 

※ただいま、詳細を作成中です。しばらくお待ちください。